エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
エンジニアリングマネージャーは「RPGのジョブチェンジ」である──新多真琴さんが語る、“できない”を受け入れ、チームで勝つための思考法
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
エンジニアリングマネージャーは「RPGのジョブチェンジ」である──新多真琴さんが語る、“できない”を受け入れ、チームで勝つための思考法
エンジニアとしてキャリアを重ねる中で、「マネジメント」という選択肢に不安や戸惑いを感じる人は少な... エンジニアとしてキャリアを重ねる中で、「マネジメント」という選択肢に不安や戸惑いを感じる人は少なくない。本連載「エンジニアキャリア図鑑」は、株式会社カケハシの小田中育生氏が、第一線で活躍するエンジニアたちのキャリアのリアルに迫る企画だ。今回登場するのは、株式会社LayerXでエンジニアリングマネージャー(EM)を務める新多真琴氏。音大出身という異色の経歴を持ち、前職ではCTOとして組織を牽引。現在はEMとして現場を支えつつ、コミュニティ運営や著書『エンジニアリングマネージャーお悩み相談室』などを通じて、マネジメントの知見を広く発信している。なぜ新多氏はコードを書く手からマネジメントへとその役割を広げたのか。そしてAI時代におけるマネージャーの価値とは。 音大からの「逆張り」キャリアと、コミュニティという原点 小田中育生(以下、小田中):新多さんとはPodcastやコミュニティのイベントでよ

