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なぜ技術的に正しい提案が通らないのか——「キャッシュフロー」が技術戦略の羅針盤になる理由
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なぜ技術的に正しい提案が通らないのか——「キャッシュフロー」が技術戦略の羅針盤になる理由
理路整然とした技術提案を持っていったのに、なぜか経営に通らない。そんな経験を持つエンジニアリング... 理路整然とした技術提案を持っていったのに、なぜか経営に通らない。そんな経験を持つエンジニアリングマネージャーは少なくないはずだ。atama plus VPoEの前田和樹氏は、経営会議の言葉が「全然分からない」という状態から財務の学習を重ね、「キャッシュフロー」こそが技術戦略の羅針盤になると気づいた。キャッシュフローの8つのパターンを読み解くことで、提案の通し方と取るべき戦略の方向性は大きく変わる。3月4日に開催されたエンジニアリングマネジメントがテーマのカンファレンス「EMConf JP 2026」の前田氏のセッションでは、その実践知と、技術提案における失敗談が赤裸々に語られた。 講演資料「経営と会計とエンジニアリング」 経営会議で「何を言っているか全然分からない」——VPoEとしての原体験 VPoEという立場になった当初、前田氏が一番辛かったのは経営会議で何が話されているのか皆目見当がつ

