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日本ネットワーク技術者協会、「IPv6基礎検定」を2023年3月より提供開始
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日本ネットワーク技術者協会、「IPv6基礎検定」を2023年3月より提供開始
IPv4アドレスの枯渇とともにIPv6対応が求められる環境が増えているなか、同協会は、IPv6の専門知識をも... IPv4アドレスの枯渇とともにIPv6対応が求められる環境が増えているなか、同協会は、IPv6の専門知識をもったネットワークエンジニアを育成する機運を高めるべく、IPv6検定を立ち上げることにした。 IPv6検定を実施するにあたり、同協会は国内のIPv6有識者である小川晃通氏をIPv6アドバイザーとして招き、小川氏はIPv6検定の試験問題作成や同試験の普及活動に取り組む予定。 今回提供が決まった試験はIPv6基礎検定とIPv6上級検定(仮称)の2つで、現在、詳細な概要や提供スケジュールが発表されているのはIPv6基礎検定のみ。IPv6基礎検定の概要は以下の通り。 対象:初級ネットワークエンジニアとネットワークの運用管理を行う方 ※初級ネットワークエンジニア:インフラエンジニアとしてネットワークの基礎知識がある方 概要:IPv6の基礎的な知識を問う試験 主教材:『プロフェッショナルIPv6』

