新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「SNSと『関西』方言 -- 大学生の方言使用実態とその意識 -- 」 武庫川女子大学言語文化研究所が「LCりぽーと47」を発刊しました。 | 武庫川女子大学
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「SNSと『関西』方言 -- 大学生の方言使用実態とその意識 -- 」 武庫川女子大学言語文化研究所が「LCりぽーと47」を発刊しました。 | 武庫川女子大学
武庫川女子大学言語文化研究所(所長:影山尚之文学部教授)は、「SNSと『関西』方言-大学生の方言使用... 武庫川女子大学言語文化研究所(所長:影山尚之文学部教授)は、「SNSと『関西』方言-大学生の方言使用実態とその意識-」と題した「LCりぽーと47」(2021年3月)を発刊しましたので、お知らせします。 武庫川女子大学言語文化研究所は大学生が日常的に利用しているSNSが、新型コロナウイルスの感染拡大によってどのように変化したのかを調べています。 前号「LCりぽーと46」(2020年10月)では、SNS(特にLINE)の使い方に焦点をあて、内容、頻度、やり取りの相手、使う場面などについて、新型コロナウイルスの発生以前と以後で、どのように変わったのかを報告しました。 「LCりぽーと47」では、そのやりとりの中の「方言」に焦点を当て、大学生はSNSにおけるコミュニケーションで、方言を「意識的に使うこと」、また、「意識的に使わないこと」があるのか、ないのか。それはどのような場面なのか。理由は何なのか

