エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
彫刻家で「Love Stone Project」主宰の冨長敦也が世界中で感じたお話 vol.07「別府市・別府駅北高架商店街編」 | Tominaga Atsuya
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
彫刻家で「Love Stone Project」主宰の冨長敦也が世界中で感じたお話 vol.07「別府市・別府駅北高架商店街編」 | Tominaga Atsuya
彫刻家で「Love Stone Project」主宰の冨長敦也が世界中で感じたお話 vol.07「別府市・別府駅北高架商店... 彫刻家で「Love Stone Project」主宰の冨長敦也が世界中で感じたお話 vol.07「別府市・別府駅北高架商店街編」 彫刻家の冨長敦也です。今日は、大分県別府でハートを磨いた話をしますね。 お恥ずかしながら、50ウン年の人生の中で、大分県に行くのも別府を訪れるのも初めてのことでした。その別府は、宇部市で産声を上げたLove Stone Projectが、県外に飛び出した最初の場所になったんですよ。 どうかな?・・別府と言えばイメージするのは温泉でしょ。 でも、磨いた場所はなんと商店街。しかも、頭の上を電車がゴトゴト走る高架下にある、今まで味わったことのない、なんともほんわかムードの商店街なんですよ。 大阪に住むぼくは、まず、伊丹空港から飛行機で大分空港へひとっ飛び。スーツケースには、京都のアトリエで彫ったイタリア産のトラバーチンという石のハートを大切にプチプチで何重にも包んで入

