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日本医師会が芽を摘む「大衆薬」
日本医師会が芽を摘む「大衆薬」 副作用の心配がないクスリでも街の薬局には絶対に売らせない。我がまま... 日本医師会が芽を摘む「大衆薬」 副作用の心配がないクスリでも街の薬局には絶対に売らせない。我がまま強欲な利権団体。 2013年3月号 BUSINESS 医薬品の一般名称は皆、小難しい。無機質で近寄りがたい印象がある。イコサペント酸エチル(EPA)もそう。しかし、実は、これ、何のことはない。サバやイワシなど青魚に多く含まれる脂である。「血液をサラサラにする」ということで、20年以上前から、病院、診療所で高脂血症の治療薬として処方されてきた。もちろん副作用は、ほとんど出ていない。医薬品より純度は低いとはいえ、各種サプリメントにも含有されている。それならと厚労省が、専門審議会で了承を取り付けて、昨年12月、医師の処方箋無しで、薬局で販売するのを許可した。ところが、日本医師会が「そうはさせじ」と必死に抵抗、「もはや医師の処方箋無しで、薬局が消費者に販売するケースは事実上なくなった」(製薬業界関係者

