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参院大阪選挙区 反骨つらぬく「奮戦記」
2019年のゴールデンウィークを、私はどん底の気分で過ごしていました。 4月に行われた統一地方選挙。25... 2019年のゴールデンウィークを、私はどん底の気分で過ごしていました。 4月に行われた統一地方選挙。25年に開催される万博誘致に成功して勢いを増す地域政党「大阪維新の会」は、公認する府知事と大阪市長が立場を入れ替え立候補する異例の「クロス選」で圧勝し、府内の20市町議選では公認候補73人中71人が当選、府議選でも51議席を獲得する圧倒的な強さを見せました。 他方、立憲民主党が大阪市議選に擁立した9人の候補者は全員落選。他の市町議選で合計19人、府議選で1人が当選したものの、政党支持率はわずか5%(NHK調査、今年4月)。立憲民主党結党当時の「風」は、とっくに止んでしまっているように感じました。 こうした状況で迎える7月の参議院選挙。定数4に対し、2人を擁立する維新、強い組織を持つ公明党、候補者を1人に絞った自民党。野党候補を一本化しない限り勝ち目がないことは、素人の私にも明白でした。 勝ち

