エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
米税関職員、職場PC46台のCPUやRAMを勝手に売却、中古パーツ装着でごまかすもバレて起訴 | Gadget Gate
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
米税関職員、職場PC46台のCPUやRAMを勝手に売却、中古パーツ装着でごまかすもバレて起訴 | Gadget Gate
モバイル テクノロジー そらバレるわい 米税関職員、職場PC46台のCPUやRAMを勝手に売却、中古パーツ装着... モバイル テクノロジー そらバレるわい 米税関職員、職場PC46台のCPUやRAMを勝手に売却、中古パーツ装着でごまかすもバレて起訴 Image:Adnan Ahmad Ali/Shitterstock.com 米国土安全保障省の税関・国境取締局 (CBP)に務める職員が、職場のPCからRAMやストレージ、CPUを勝手に抜き取り、中古パーツとして下取りに出していたことが発覚し、起訴された。 CBP職員のテリー・リュウ被告は、米メイン州の国境沿いにある3か所の施設で、合計46台のPCの内部パーツをグレードの低い中古品パーツに交換し、取り外したパーツをPCパーツ通販サイトNewEggの下取りサービスに出していたという。 しかし、PCの処理速度が遅くなったことを不審に思った別の職員が、PCの内部パーツが導入当初から変更されていることに気づき、調べたところ2025年後半以降、39台のPCからCPU

