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Prottが続けているWebサービスのシステム保守とそのスコープについて|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
こんちには!やっはーと申します。 グッドパッチが提供するプロトタイピングツール Prott のバックエン... こんちには!やっはーと申します。 グッドパッチが提供するプロトタイピングツール Prott のバックエンドエンジニアをやっております。 Prottのバックエンドチームはシステム保守を専任とするエンジニアはおらず、機能開発のためのアプリケーションも書くエンジニアばかりです。 しかし、人数は少なく、SRE(Site Reliability Engineering)チームを組むには足りません。 そんな限られたリソースでも、増加するProttのユーザー数やデータに対して運用し続けることができています。 今回はWebサービスの運用という観点から、どのような周期と頻度でプロダクトを保守しているのかをご紹介します。 Prottとはどんな保守が必要とされるシステムなのか そもそもProttに必要な保守とはどんなものでしょうか。 Prottはプロトタイピングツールであり、コラボレーションツールでもあります。



2017/12/25 リンク