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「宇宙の探鉱夫」が生まれる? NASAが挑む金属小惑星に隠された謎と可能性 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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「宇宙の探鉱夫」が生まれる? NASAが挑む金属小惑星に隠された謎と可能性 « ハーバー・ビジネス・オンライン
金属質の小惑星「プシューケー」を探査する無人探査機「サイキ」の想像図 Image Credit: SSL/Peter Rubi... 金属質の小惑星「プシューケー」を探査する無人探査機「サイキ」の想像図 Image Credit: SSL/Peter Rubin/NASA 米国航空宇宙局(NASA)は1月5日(日本時間)、2023年に小惑星に向けて無人探査機「サイキ」を打ち上げると発表した。 サイキが目指すのは、鉄やニッケルといった金属でできていると考えられている小惑星「プシューケー」。探査が成功すれば、地球のような惑星の中心にある核(コア)を直接探るのとほぼ同じ成果が得られ、惑星が、そして太陽系がどのようにしてできたのかを知ることができるかもしれない。 さらに将来、プシューケーのような小惑星に含まれる金属を、宇宙で暮らす人類が資源として利用できる可能性も広がると期待されている。 今回は、金属質の小惑星とはどういう天体なのか、サイキはどのような探査をするのか、そして小惑星を資源として利用できる可能性と、実際にそんな未来を

