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コスチュームデザイン権から自宅プロレス開催権まで!プロレスとクラウドファンディングは好相性 « ハーバー・ビジネス・オンライン
近年、クラウドファンディングと呼ばれる資金調達方法に注目が集まっている。 大ヒット映画『この世界の... 近年、クラウドファンディングと呼ばれる資金調達方法に注目が集まっている。 大ヒット映画『この世界の片隅に』(2016年11月公開)や、ゲーム『シェンムーIII』(2017年12月発売予定)など、従来の商業ベースでは制作が難しい作品が、ファンより多額の支援を集め実現した例は少なくない。 大衆娯楽であるプロレスとクラウドファンディングも相性が良く、多数のプロジェクトが達成している。今回はいくつかの事例を紹介しよう。 日本で最初期にクラウドファンディングで資金を募り、目標額を達成したプロレスラーは、2014年の内田祥一(現:ダブプロレス)だ。試合で使うコスチュームが傷んだため、新調する資金を募った。目標金額は50,000円だったが、最終的に106,000円を達成した。 支援者に対してのリターンは様々だったが、最高額・50,000円のリターンはコスチュームデザイン権利だった。決して安くはない額だが



2017/04/07 リンク