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バフェットのIBMへの投資は妥当なのか?IBMは20四半期連続減収 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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バフェットのIBMへの投資は妥当なのか?IBMは20四半期連続減収 « ハーバー・ビジネス・オンライン
現地時間4月18日に発表した米IBMの2017年第1四半期(1~3月)決算は、売上高が181億5500万ドルで前年同... 現地時間4月18日に発表した米IBMの2017年第1四半期(1~3月)決算は、売上高が181億5500万ドルで前年同期から2.8%減少し、20四半期連続の減収となった。 筆者には、IBMの“20四半期連続の減収”、すなわち5年間にもおよび売上の減少が、なかなか理解しづらいものがある。なぜなら、IT産業は過去5年間、成長を続けてきており、今後も成長が予想されているからだ。 総務省によるICT産業(Information and Communication Technology;インフォメーション アンド コミュニケーション テクノロジー。情報通信技術)のグローバルトレンドの見解では、“世界のICT支出額10は、2014年時点で約1.9兆ドルであり、2019年までに年平均成長率6.9%と堅調に拡大することが見込まれている。市場規模としては北米地域が最も大きく、次いでアジア太平洋地域であり、大規

