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ゴミ収集人の年収は1000万円!パリ協定離脱したアメリカからゴミが減らない理由とは « ハーバー・ビジネス・オンライン
筆者が在住しているニューヨークから一時帰国すると、日本の美化意識の高さに改めて驚かされる。成田空... 筆者が在住しているニューヨークから一時帰国すると、日本の美化意識の高さに改めて驚かされる。成田空港に降り立ち、向かったトイレで「ここで寝られるな」と思うくらいだ。街中には、ゴミ箱がほとんど設置されていないにもかかわらず、1度に3,000人が横断することもある渋谷のスクランブル交差点にすら、空き缶1つ落ちていない。 各自治体によって家庭ゴミまでもが管理され、「ゴミは朝の8時半までに出してください」と言われれば、寝坊して9時前に出すのさえも躊躇する。今日は何曜日だっけ、という質問に「ビニールの日」や「金物の日」で応えると会話が成り立つゆえ、おかげで実家は、ゴミ屋敷ならぬ“ゴミ箱屋敷”。街中にない分、家に隠し持たれるその箱たちは、ペットボトルのキャップにまでも行先を導いているのだ。 パリ協定からアメリカが離脱したことは記憶に新しいところだろう。同協定は190か国以上が署名した、いわば世界総出の環






2017/06/13 リンク