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ロシア銃器メーカー・カラシニコフが「AI搭載自律型ロボットライフル」を公開 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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ロシア銃器メーカー・カラシニコフが「AI搭載自律型ロボットライフル」を公開 « ハーバー・ビジネス・オンライン
「AK-47」などで有名なロシアの銃器メーカー・カラシニコフが、「自律型ロボット兵器」とも言うべき自動... 「AK-47」などで有名なロシアの銃器メーカー・カラシニコフが、「自律型ロボット兵器」とも言うべき自動銃発射システムを公開した。同システムではAIが目標を定め、発射までの工程を自動的に行う。 カラシニコフ社のパーソナルライフル担当Sofiya Ivanova氏は、TASS通信社のインタビューに応え、「近い将来、ニューラルネットワークシステムをベースにした商品を公開する(中略)2017年に軍が開催したとあるフォーラムで発表された同技術は、完全に自動化された戦闘モジュール」と説明している。 関連報道でも、同兵器はニューラルネットワーク技術に基づいた「全自動戦闘モジュール」であり、自動的にターゲットを識別し、意思決定まで行うことができるとされている。画像情報から状況を常に分析し、敵の環境の変化に応じて発射を自ら行うという。使用される弾薬は25mmだ。 カラシニコフのAK-47は、1947年につく

