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38歳の日本人がタイの大学院で農学を学び始めた理由 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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38歳の日本人がタイの大学院で農学を学び始めた理由 « ハーバー・ビジネス・オンライン
一般的には結婚をしたり子どもができると家族を守るために保守的になるものだ。夢をあきらめたり、現実... 一般的には結婚をしたり子どもができると家族を守るために保守的になるものだ。夢をあきらめたり、現実的に生きるようになる人が多い。ところが、タイ北部に暮らす日本人、小宮克久氏(38歳)は子どもが生まれたことをきっかけにタイ北部最大の大学であるチェンマイ大学に入学した。 「子どもの誕生をきっかけになにかチャレンジしたくなり就学しました。農学部大学院で農業をもっと深く掘り下げて勉強していきたいと思っていて、オーガニック栽培を農薬汚染土壌やチーク、ゴム林などで行う研究を行っています」 小宮氏が農学部を選んだのには理由がある。 実は、この小宮氏、以前よりチェンマイ県やチェンライ県において日本米の生産を続けている人物なのだ。(参照:日刊SPA!「和食ブームのタイでコシヒカリ作りに挑戦する日本人」2013.07.31) 当初はビジネスに主眼を置いていたものの、様々な問題点を改善していくうちに農業に魅せられ

