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ボランティアジプシーを生み出す地域おこし協力隊制度。辿る末路は、海外青年協力隊と同じ « ハーバー・ビジネス・オンライン
地域おこし協力隊に一度どっぷり浸かるとつぶしが効かず、ボランティアを転々とするようになるという!... 地域おこし協力隊に一度どっぷり浸かるとつぶしが効かず、ボランティアを転々とするようになるという!?(写真と本文の内容は関係ありません) 地域おこし協力隊には、数字のカラクリがある。その実数を見ていこう。 田舎移住をすすめる有名ブロガーが移住した地、高知県(H26年度調査)を例にとってみよう。 高知県内のある市の居住者のうち80%までが、地域おこし協力隊の人数。地域おこし協力隊は移住者にカウントされるように住民票の移動が課せられる。 この市では、地域おこし協力隊の家族まで含めたらほぼ全員が地域おこし協力隊になってしまった。地方移住ブームにはこういった数字のからくりがあったということだ。「移住が増えている」と国をあげたキャンペーンを行ったのが功を奏したのか、自主的に地方移住する人が増えたのだがら国を挙げたプロパガンダは恐ろしい。 さらに恐ろしいことに国はボランティアジプシーを推奨しているように



2017/09/18 リンク