エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
見せかけだけの小池流「情報公開」!マスコミが騒がなければ秘書給与も「非開示」に « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
見せかけだけの小池流「情報公開」!マスコミが騒がなければ秘書給与も「非開示」に « ハーバー・ビジネス・オンライン
東京都の知事特別秘書給与額を非開示とした処分の撤回を求め、記者が原告となって起こした行政裁判の第1... 東京都の知事特別秘書給与額を非開示とした処分の撤回を求め、記者が原告となって起こした行政裁判の第1回口頭弁論が11月21日に東京地裁で開かれ、都側は全面的に争う姿勢を明らかにした。 ――と書くと、「都知事特別秘書の給与額・手当額はすでに公開済みなのでは?」といぶかしむ向きもあるだろう。 確かに都は8月23日、現在の知事特別秘書である野田数氏(都民ファーストの会代表)と宮地(尾崎)美陽子氏の給与額と手当額を公表した。それぞれ月額70万6000円、期末手当を含めると年間1400万円以上。加えて、運転手つきの専用の公用車がついた上に勤怠管理なし。 つまり、副業しようがサボっていようが誰がチェックするわけでもなく、働かなくても給料は支払われる。「税金泥棒」と言いたくなるような超好待遇であることが判明したのだ。 ところが、舛添要一前知事時代の特別秘書2人(福嶋輝彦、横田賢一両氏)の給与・手当額につい

