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サウジで建設中のスペイン製高速鉄道、またしてもトラブル発覚でさらに1年以上遅れる可能性が浮上! « ハーバー・ビジネス・オンライン
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サウジで建設中のスペイン製高速鉄道、またしてもトラブル発覚でさらに1年以上遅れる可能性が浮上! « ハーバー・ビジネス・オンライン
砂漠の砂問題、コンソーシアム内部の覇権争い、巨額の未払金発覚、さらには駅舎の完成遅延などなど、今... 砂漠の砂問題、コンソーシアム内部の覇権争い、巨額の未払金発覚、さらには駅舎の完成遅延などなど、今までにも何度も問題を報じてきたサウジで建設中のスペイン高速鉄道。 そしてなんと、このサウジで建設中のスペイン製高速鉄道の完成が最低また1年の延期になる可能性が高まっていることが発覚した。今回の遅れはスペイン側の責任でもなく、砂漠の砂の問題でもない。 前回報じたように、サウジの大手ゼネコン2社、「サウディ・オジェール」社と「ビン・ラディン」社が受注した駅舎の完成が遅れてていたのだが、その完成までに少なくともあと1年の歳月が必要だということが発覚したのである。 そもそも、この高速鉄道450kmの距離には5つの駅(メッカ、ジェッダ、空港、アブドラ前国王、メディナ)の建設が計画されていた。 そのうち、前出のサウジの大手ゼネコン、サウディ・オジェール社はジェッダ駅とアブドラ前国王に因んだKAEC駅を、そし

