エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
日産、神戸製鋼の不祥事は氷山の一角――ものづくり日本で何が起きている? « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
日産、神戸製鋼の不祥事は氷山の一角――ものづくり日本で何が起きている? « ハーバー・ビジネス・オンライン
日経平均が26年ぶりの高値圏に突入するなど、市場が大いに沸いている。“官製相場”とも言われるが、株高... 日経平均が26年ぶりの高値圏に突入するなど、市場が大いに沸いている。“官製相場”とも言われるが、株高は世界的な傾向。そんな中、’18年の日本はどこへ向かうのか? 経済トピックスをチェック! 神戸製鋼が検査データを改竄した製品を納入した525社のうち、約9割の470社で安全性を確認。だが、依然としてJIS(日本工業規格)剥奪の危機にある 神戸製鋼のアルミや銅製品の性能データ改竄、日産自動車の検査データ不正と、日本を代表する企業の不祥事が相次ぎ、“ものづくり日本”の信頼が揺らいでいる……。日本の製造業の現場でいったい何が起きているのか。企業のコンプライアンスに精通する郷原信郎弁護士は、こう読み解く。 「日産のケースは、製品を出荷する際の完成検査での不正ですが、国内法に基づく検査なので輸出車に完成検査は義務付けられていない。つまり、製品の安全性に関わる問題ではないのです。規制当局と日産の現場で、

