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神戸製鋼は損害賠償リスクにどこまで耐えられるのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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神戸製鋼は損害賠償リスクにどこまで耐えられるのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
衆院選を経て、日経平均は26年ぶりの高値を更新。さらに米国、欧州市場も株価上昇が続いて世界的好景気... 衆院選を経て、日経平均は26年ぶりの高値を更新。さらに米国、欧州市場も株価上昇が続いて世界的好景気が到来している。果たして’18年も好循環が続くのか? 闇株新聞氏が注目する経済ニュースから’18年相場を占ってもらった。 神戸製鋼所は10月8日にアルミ製部材の品質データをかなりの長期間にわたって改竄していたことを発表しました。品質基準を偽っていたわけです。それも、当初は「アルミだけ」としながら、5日後には主力の鉄鋼製品でも品質データの改竄を行っていたことを発表しました。不正は神戸製鋼所の子会社にもおよび、品質保証担当者まで関与していたことも明らかになっています。このように問題を小出しにされては、「次は何が出てくるのか?」と考えざるをえません。そもそも、アルミと鉄鋼は屋台骨を支える最も太い2本の柱です。アルミで利益を稼ぎ、鉄鋼で売り上げを立ててきたのです。業績悪化は免れません。 ’17年11月

