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投資家の強い味方――「ロボットアドバイザー」の実力 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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投資家の強い味方――「ロボットアドバイザー」の実力 « ハーバー・ビジネス・オンライン
世界の金融の最先端とされる米ウォール街では、すでにAI(人工知能)がトレーダーやアナリストの職を奪... 世界の金融の最先端とされる米ウォール街では、すでにAI(人工知能)がトレーダーやアナリストの職を奪い始めている。人間と違って機械は余計な感情や思い込みと無縁で、常に客観的で合理的な判断を下す。そんなAIによる運用や分析が、急速に普及し始めているのだ。日本でも最先端のAIとまではいかなくても、高度なアルゴリズムを用いたポートフォリオ(運用資産の組み合わせ)の提案がすでに行われている。それがロボットアドバイザーだ。 サイトやアプリ上でいくつかの簡単な質問に答えると、投資家の目的やリスク許容度などに応じて、その人にとって理想的なポートフォリオが提案されるというサービスだ。すでに20社超がサービスを手がけるが、日本発の独自開発ロボによる資産運用サービスが「THEO」(テオ)。同サービス運用会社である「お金のデザイン」取締役COOの北澤直氏はこう述べる。 「他社が続々と参入してきたのは、むしろ私たち

