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在日カタルーニャ人が語る、独立運動。「たとえ経済的不安があっても、独立に賛成する」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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在日カタルーニャ人が語る、独立運動。「たとえ経済的不安があっても、独立に賛成する」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
昨年末、在バルセロナ日本人の佐藤美佐江(仮名)の証言を紹介した(参照『バルセロナ在住日本人が見た... 昨年末、在バルセロナ日本人の佐藤美佐江(仮名)の証言を紹介した(参照『バルセロナ在住日本人が見たカタルーニャ独立運動「半分以上は独立に対し冷ややか」』)。 さまざまな反響が寄せられたが、一つ確かなことは美佐江はカタルーニャ人の夫と結婚し、カタルーニャ人の子供を持ち、おそらくはカタルーニャで人生を終える、つまりインサイダーだという事実である。 中には「意図的に独立反対に誘導しようとしている」というコメントがあったが、筆者は美佐江とは違いアウトサイダーである。カタルーニャが独立しようがしまいが、それは当事者が決めることだ。 かつて、カタルーニャは独立国だった。カタルーニャ・アラゴン連合王国は地中海全体に版図を広げ、1282年にはシチリアを占領し、イタリア南部をも統治していた時期があった。 言語的にいえば、カタルーニャ語はスペイン語よりもむしろフランス語に近い。もちろん、全く由来が不明でスペイン

