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中国と領土問題で揉めるフィリピンの地図では南シナ海はどう描かれている? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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中国と領土問題で揉めるフィリピンの地図では南シナ海はどう描かれている? « ハーバー・ビジネス・オンライン
南シナ海の領有権問題を抱える国の1つフィリピン。そのフィリピンで発行されている地図では南シナ海や領... 南シナ海の領有権問題を抱える国の1つフィリピン。そのフィリピンで発行されている地図では南シナ海や領有権問題で主張が対立する中国。そして、日本、朝鮮半島などがどのように描かれているのだろうか? フィリピンの地図を入手して検証してみた。 入手したのは、「HYDN Publishing」発行の世界地図2017(18ペソ=約39円)と「RNT danabon ENTERPRISES」発行のフィリピン国内地図2016(10ペソ=約21円)の2種類。フィリピンの大手ショッピングモール「SM」内の書店や大型書店数店を覗くとこの2社の地図が並んでいるようなのでメジャーな地図と考えていいだろう。 まずはフィリピンの国内地図から検証してみる。裏面は、地域別の都市情報が紹介されている。表の右上にはアジアの隣国と書かれた枠で南シナ海が紹介されており、赤い点線は中国の主張、青い点線がフィリピンの主張として色分けして

