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新潟県知事選でも“争点隠し”で得意の組織選挙を展開か? 二階幹事長の“シナリオ” « ハーバー・ビジネス・オンライン
米山隆一・前新潟県知事の突然の辞任で、再び与野党それぞれの統一候補が激突する見通しとなった新潟県... 米山隆一・前新潟県知事の突然の辞任で、再び与野党それぞれの統一候補が激突する見通しとなった新潟県知事選(5月24日告示・6月10日投開票)。 与党陣営は米山氏辞任会見の2日後の4月20日、“選挙の神様”“政界の寝業師”との異名を持つ二階俊博幹事長が県連会長の塚田一郎参院議員と自民党本部で面談。「政党色を薄める」という方針で一致する一方、二階幹事長の運輸大臣時代に秘書官を務めた、海上保安庁次長の花角英世氏が本命候補として浮上した。 「二階氏のシナリオ通り、『花角氏ありき』の結末に向けた政治ショーがすぐに始まったようです」と解説するのは地元記者だ。 「与党陣営は、1年半前の米山陣営の手法をマネしました。前回、米山氏に出馬要請をした『新潟に新しいリーダーを作る会』によく似た団体『新しい新潟を考える』を4月27日に設立。これに自公県議や各種団体が参加したのです。続く第二幕で、その団体が花角氏待望論



2018/05/18 リンク