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RADWIMPS新曲に見る「無邪気な愛国ファンタジー」の果てにあるもの « ハーバー・ビジネス・オンライン
一昨年、映画『君の名は』の主題歌「前前前世」で大ブレークを果たしたロックバンド「RADWIMPS」。彼ら... 一昨年、映画『君の名は』の主題歌「前前前世」で大ブレークを果たしたロックバンド「RADWIMPS」。彼らの新曲「HINOMARU」(作詞・作曲 Yojiro Noda)が、いま大変な物議を醸している。タイトルの通り、そのネトウヨ的な歌詞に戸惑いと反発の声があがっているのだ。 たとえばこのフレーズを見てみよう。 <胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、 誇り高く この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊> 早い話、ボカロ曲の「千本桜」や、椎名林檎(39)の「NIPPON」と同じで、安っぽい愛国ビジネスから生まれた曲だと言って差し支えない。 作者の野田洋次郎氏(32)は、「何の思想的な意味も、右も左もなく、この国のことを歌いたいと思いました」と語っている。こうした言い訳にも、「戦争中でもないのに右か左か問うのはナンセンス」と語り、詭弁を弄した椎名林檎と通じる部分がある。 自らの立ち位置を明確に




2018/06/10 リンク