エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「原発再稼働に慎重」とアピールして当選した花角英世・新潟県知事が、就任直後に早くも“変節” « ハーバー・ビジネス・オンライン
世界最大級の東京電力「柏崎刈羽原子力発電所」の再稼動を左右する「新潟県知事選」(6月10日投開票)で... 世界最大級の東京電力「柏崎刈羽原子力発電所」の再稼動を左右する「新潟県知事選」(6月10日投開票)で、自公支持の元国交官僚の花角英世候補(知事)が初当選を決めた途端、早くも“変節”を始めた。 選挙期間中は「(米山隆一前知事時代の福島原発事故に関する)3つの検証を継承」「将来的には原発がない方がいい」「県民の意向を尊重」と再稼動に慎重な訴えをしていたが、10日22時すぎに当確が出た直後から「再稼動するのか再稼動をしないか。ゼロか1かとは思っていない。条件をつけることも考えられる」と急に発言内容を一変させ、「条件つき再稼動容認」の可能性を示唆し始めたのだ。 筆者は囲み取材で「菅(義偉)官房長官に『原発再稼動をよろしく』と言われたら断れるのですか」と聞いてみたが、花角氏の歯切れは悪かった。「3つの検証継承と県民の意向尊重」という選挙中の決まり文句を繰り返しただけだった。 花角知事誕生に貢献したの



2018/06/28 リンク