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デタラメなデータで強行採決された高度プロフェッショナル制。忘れてはならない第196回国会の異様さ「5~6月」編 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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デタラメなデータで強行採決された高度プロフェッショナル制。忘れてはならない第196回国会の異様さ「5~6月」編 « ハーバー・ビジネス・オンライン
第196回国会が閉幕してから早くも1か月が過ぎた。異質で異様だった前国会を、改めて時系列で数回に渡り... 第196回国会が閉幕してから早くも1か月が過ぎた。異質で異様だった前国会を、改めて時系列で数回に渡り振り返ってみたい。(※国会の議事録の性質上、全発言を引用するととても冗長になるため、一部抜粋しているものがあるが、大意は変わっていない) 前回に引き続き、今回は自民党議員のさまざまな暴言や高度プロフェッショナル制度を巡り繰り返された不誠実な答弁を中心に5~6月の国会を振り返ってみたい。 5月の終わり、約一年半ぶりとなる党首討論が開かれた。 全党首を合わせても45分という極めて短い時間ではあり、また、野党第一党である枝野幸男代表は、森友問題や加計問題について問いただしたものの、安倍総理は枝野氏よりも長く答弁するなど、討論は噛み合わなかった。 例えば、 “内閣総理大臣の名前を勝手に使われて、物事をうまく運ぼうとしていた加計学園に対しては、どうなっているんだ、これはしっかりと、具体的なことをしっか

