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北海道地震発生直後の現地リポート。新千歳空港には毛布が積まれていた | ハーバービジネスオンライン
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北海道地震発生直後の現地リポート。新千歳空港には毛布が積まれていた | ハーバービジネスオンライン
辛うじて空港機能を取り戻していた新千歳空港には、まだ毛布が山積みになっていた――。 9月6日に発生した... 辛うじて空港機能を取り戻していた新千歳空港には、まだ毛布が山積みになっていた――。 9月6日に発生した北海道胆振東部地震の際に、筆者はホノルルに滞在していた。婚前旅行・ハネムーンの類であればめでたい限りなのだが、単なる取材である。二泊四日で、80過ぎの男性の昔話を聞きに行っただけだ。 その直後に別件のイベントと仕事もあり北海道・ニセコへ行くことが決まっていた。当然、余震のおそれは十分にあるし、このイベントが中止になるなら北海道行き中止も考えたが、友人でもある主催者に確認すると、「そのまま決行する」という。なので筆者も予定通り北海道に行くことにした。 まずここでおさえておきたいのは、今回の北海道で発生したのは「ブラックアウト」だった、ということだ。発電所そのものが何らかの理由で動かなくなり、都市や地域全体の機能が停止してしまう状態である。 ブラックアウトの恐ろしさについては、夏目幸明著「大停

