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被害がなかった上流域との比較でより明確になった「野村ダム」下流域の被害 | ハーバービジネスオンライン
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被害がなかった上流域との比較でより明確になった「野村ダム」下流域の被害 | ハーバービジネスオンライン
野村ダム湖右岸側高台より撮影。この野村ダムの上下流で7/7豪雨の被害は、土砂災害と極めて大規模な水害... 野村ダム湖右岸側高台より撮影。この野村ダムの上下流で7/7豪雨の被害は、土砂災害と極めて大規模な水害とに分かれた。2018/10/20撮影 2018年7月7日、未曾有の豪雨によって大きな被害が生じた愛媛県の肱川(ひじかわ)水系における現在の被害状況をお伝えしています。 第5回、第6回、第7回で報じたように、現地の様子をこの目で見ることで、肱川の大水害は紛れもなくダム最優先の治水行政による行政資源の配分の失敗の産物だということが明らかになってきました。 今回は、肱川源流から野村ダムまで取材した様子をリポートします。 肱川は、河川延長103kmですが、その河口と源流は直線距離で18kmとたいへんに接近しており、長浜の肱川河口から西予市宇和町久保の肱川源流までは国道56号線を使って約30km、50分程度です。 宇和町久保の肱川源流は、宇和盆地の北の外れにあります。宇和盆地は肱川本流、支流によって

