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不誠実な「ご飯論法」が横行した年。来年は違う意味の「ご飯論法」にしよう « ハーバー・ビジネス・オンライン
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不誠実な「ご飯論法」が横行した年。来年は違う意味の「ご飯論法」にしよう « ハーバー・ビジネス・オンライン
2018年の流行語大賞には、「ご飯論法」がノミネートされていた。 惜しくも大賞の受賞は逃したものの、「... 2018年の流行語大賞には、「ご飯論法」がノミネートされていた。 惜しくも大賞の受賞は逃したものの、「ご飯論法」の一言ほど、嘘と欺瞞に満ち溢れた平成30年を象徴する言葉もないだろう。 この言葉はもっぱら国会における政府・与党の不誠実な対応と答弁を表現する言葉だ。 「ご飯論法」を広く世に知らしめた、上西充子・法政大キャリアデザイン学部教授は「朝ごはん=朝食全般について聞かれているのに、あたかも『ご飯(白米)』について問われているかのように、勝手に論点ずらしをして、『ご飯は食べていません』と答弁し、実際に「朝ごはんを食べたか」については答えず、相手に『朝ごはんを食べていなかったのか』と思わせようとする答弁方法のこと」と解説する。 近代国家として失格としかいいようがない森友問題での公文書改竄。立法根拠の調査票そのものの偽造が判明した「働き方改革」関連法案。西日本大水害発生当夜に酒盛りをするという

