エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「安倍首相は“エセ保守”。心を動かすものが何もない」。籠池泰典・森友学園前理事長が安倍首相批判 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「安倍首相は“エセ保守”。心を動かすものが何もない」。籠池泰典・森友学園前理事長が安倍首相批判 « ハーバー・ビジネス・オンライン
参院選の前哨戦として注目された「大阪12区補選(4月21日投開票)」最終日の20日、安倍首相は選挙区内3... 参院選の前哨戦として注目された「大阪12区補選(4月21日投開票)」最終日の20日、安倍首相は選挙区内3か所で自民党公認の北川晋平候補の応援演説を行った。しかし、結果は維新の藤田文武候補(現・衆院議員)に約1万3000票差をつけられて敗北。沖縄3区補選でも敗れて2連敗となり、第2次安倍政権下での補選敗北は初めてであったことから「安倍政権に打撃」と報じられた。 大阪での安倍首相の街宣を聞いていたのが、森友学園前理事長の籠池泰典氏と妻の諄子氏だ。諄子氏が「ウソつき」と何度も口にすると、泰典氏も時おり首を傾げて呼応。街宣終了後に行われた囲み取材では「ウソばかり」「心に響く内容はなかった」と酷評した。 そのやり取りを聞いていた聴衆からは「参院選に出てください!」という声がかかった。そんな期待感を抱かせるほど、籠池氏は次のような政権批判を矢継ぎ早に語っていたのだ。 ――萩生田光一幹事長代行の消費増税

