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呂布カルマと語るMCバトル盛衰史。「ブームの証」となるある現象とは?<ダメリーマン成り上がり道#15> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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呂布カルマと語るMCバトル盛衰史。「ブームの証」となるある現象とは?<ダメリーマン成り上がり道#15> « ハーバー・ビジネス・オンライン
楽曲で人気のアーティストも、本物の不良も出場者に混じっていた時代もあれば、そういった人達が去って... 楽曲で人気のアーティストも、本物の不良も出場者に混じっていた時代もあれば、そういった人達が去っていき「MCバトルはもう終わり」と言われた時代もあった。その後のブームの絶頂期には、フロアに大量の女性とギャル男がいたときもあった。MC正社員の連載『ダメリーマン成り上がり道』の第15回は、ラッパー・呂布カルマとの対談。‘00年代半ば以降の日本のMCバトルの盛衰史を、2人の関係を絡めて振り返る。 MC正社員(以下、正社員):「呂布さんの存在は、UMB(ULTIMATE MC BATTLE)の名古屋予選の出場者として10年以上前から知っていたんですよ。当時のMCバトルはFORKさんがUMBで優勝(2006年)したあとで、カチッと韻を踏むスタイルが主流だったんですけど、そのなかで一人だけ違うスタイルで、グラサンかけてオールバックでバトルに出ていたのが呂布さんで。『この人のスタイル何なの?』というのが最

