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「戦争」発言・丸山議員の意外な過去。「日本の戦争参加」に歯止めをきかせようと尽力していた!? « ハーバー・ビジネス・オンライン
2015年夏、丸山穂高衆院議員(左端)は維新「安保調査会」事務局長として維新独自案(対案)作成に尽力... 2015年夏、丸山穂高衆院議員(左端)は維新「安保調査会」事務局長として維新独自案(対案)作成に尽力。7月2日に憲法学者の小林節・慶應大学名誉教授(右端)との公開ヒアリングで維新独自法案は「合憲」とのお墨つきをもらった 「北方領土を戦争で奪還」発言で問題になっている丸山穂高衆院議員には、その言動からは想像がつかないような意外な過去がある。 2015年夏、安倍政権が強行採決をしようとしていた安保関連法案成立を阻止すべく、憲法学者の小林節・慶應大学名誉教授が「合憲」だとお墨つきを与えた維新独自案作成・対案提出に関わっていたのだ。 丸山議員の当時の役職は、維新「安保調査会」事務局長。同年6月に安保関連法案を「違憲」と断言して反対運動が盛り上がるきっかけを作った小林教授とも接触し、独自案作成について助言を受けて、同氏から「(その案は)合憲」との認定を受けた7月2日の公開ヒアリングにも立ち会っていた



2019/05/25 リンク