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得票率2%以上で政党要件獲得を目指す、れいわ新選組・山本太郎の“賭け” « ハーバー・ビジネス・オンライン
在職6年の間、絶えず話題を振りまいてきた山本太郎議員が立ち上げた「れいわ新選組」。今回の参院選でも... 在職6年の間、絶えず話題を振りまいてきた山本太郎議員が立ち上げた「れいわ新選組」。今回の参院選でも、選挙直前の“ぽっと出”の団体とは思えないメディア露出で、存在感を発揮している。 なかでも、みずから比例区に転出し、かつ1位と2位を他候補に指定したことは驚きをもって受け止められた。 だが、筆者はこの光景に一種のデジャヴ(既視感)を覚えていた。というのは15年前(2004年)の参院選で、筆者自身が立候補した時の状況といくばくかの類似性を覚えたからだ。 山本候補が議員を続けるには2つの道があった。前回(2013年)と同様に東京選挙区から立候補するか、10人集めて確認団体を作り、比例区から出るかのどちらかだ。 選挙区から出れば、その圧倒的知名度を生かして当選できる可能性はかなり高かっただろう。だが、彼はその手を取らなかった。 これまで山本候補は全国中を遊説して周り、各地にコアな支持層を獲得してきた



2019/07/13 リンク