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もう一つの被災原発。女川原子力発電所<短期集中連載・全国原子力・核施設一挙訪問の旅3> « ハーバー・ビジネス・オンライン
Aさんが運転するコロラド号は、常磐自動車道を北上し、宮城県に入りました。宮城県に入ると津波被害の影... Aさんが運転するコロラド号は、常磐自動車道を北上し、宮城県に入りました。宮城県に入ると津波被害の影響が幾分残るものの、復興がたいへんに進んでいました。とくに農地は、宮城県に入って以降全く何もなかったかのように耕作されていました。 本来行政境界と放射能汚染との間には関連性はなく、福島県と宮城県の県境で復興の度合いが極端に変わることはあり得ないのですが、福島核災害では、行政境界と復興に強い関連が見られることについて多くの指摘があります。今回は、時間の都合があって詳細な現地調査はしていませんので、このことについてはなんとも言えません。 仙台市街地は、すっかり復興しており震災、津波の痕跡は殆ど見えませんでした。そもそも8年以上経過して、いまだに震災の傷跡を深く残すなど本来はあり得ないことで、福島浜通りの惨状は、まさに核災害の特徴と言えます。津波被害の場合は、その徹底した破壊と防災設計の難しさから復



2019/08/24 リンク