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カジノで増収1200億円は本当? 林市長答弁を信号無視話法分析 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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カジノで増収1200億円は本当? 林市長答弁を信号無視話法分析 « ハーバー・ビジネス・オンライン
林市長はカジノを含むIR誘致を表明した2019年8月22日の記者会見で、IRによる横浜市の増収効果は年間820... 林市長はカジノを含むIR誘致を表明した2019年8月22日の記者会見で、IRによる横浜市の増収効果は年間820億円〜1200億円と自らの口で説明している。(参照:横浜市記者発表資料「IRの実現に向けて」P.4) しかし、この増収効果の内訳や根拠について、林市長や横浜市は納得のいく説明をこれまでしていない。そうした中で9月3日に始まった横浜市会の本会議 議案質問。IR推進事業の補正予算案の審議を控える中、カジノによる増収効果の見込みの甘さについても質問が相次いだ。 本記事では、立憲民主党・太田正孝市議*と林市長の質疑において、増収効果に関する部分を抜粋して、信号無視話法分析していく。具体的には、信号機のように3色(青はOK、黄は注意、赤はダメ)で直感的に視覚化する。 <*太田市議は前回記事で紹介した通り、林市長に対してカジノ反対の立場で、計8回と最も多く質問してきた議員> 林市長の回答を集計

