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北朝鮮製新型ミサイルの画期的性能は日本の防衛に何をもたらすのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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北朝鮮製新型ミサイルの画期的性能は日本の防衛に何をもたらすのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
前回、北朝鮮(D.P.R.K.)による新型SRBM、NATOコードKN-23の実験によって見えてきた、KN-23の五つの特徴... 前回、北朝鮮(D.P.R.K.)による新型SRBM、NATOコードKN-23の実験によって見えてきた、KN-23の五つの特徴とそれが日本にもたらす影響について概説しました。 【前回記事】⇒北朝鮮の新型ミサイルが日本に脅威であり、イージス・アショアではどうにもならない5つの理由 今回具体的に、それらが何をもたらすかについて解説します。 短距離弾道弾(SRBM)は、おおむね射程1000km以内のものを指してきましたが、中距離核戦力全廃条約(INF全廃条約)によって中距離核戦力(INF)は、「射程500〜5,500km以上の核・通常弾頭を搭載する地上配備の弾道ミサイルおよび巡航ミサイル」とされたため、米ソ両国において以後、SRBMは500km以下の射程とされてきました。 ロシアのSRBM、9K720(イスカンデル)は、本来700km程度の射程で設計され、INF全廃条約準拠のために射程500km以

