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学校に通いたい……教室に充満する過剰な「香り」で化学物質過敏症に苦しむ女子高校生 « ハーバー・ビジネス・オンライン
「娘の症状は私どもの想像を超えるスピードで悪化し、学校では防毒マスクなしで呼吸ができない状態とな... 「娘の症状は私どもの想像を超えるスピードで悪化し、学校では防毒マスクなしで呼吸ができない状態となりました。何より困っているのは高残香性柔軟剤●●●、●●●、●●●、●●●、洗濯洗剤●●●、●●●、●●●、デオドラントビーズ(*)、制汗スプレーです」 <*洗濯時に、香り付けだけの目的で使用するビーズ状の製品。後出の「香り付け用ビーズ」も同じ> これは福岡県の私立高校2年生で化学物質過敏症患者Aさん(17歳)の母親が、今年7月、Aさんと同じクラスの保護者全員に宛てた手紙の一部である。伏字の部分には、それぞれ柔軟剤と合成洗剤の具体的な銘柄が記されている。そうしないと、自分が愛用している製品の香りが強いのかどうか、普通の人には判断できないからだ。 「上記の柔軟剤・合成洗剤等をご使用中のご家庭がもしございましたら、卒業までの残りの1年半だけでも別の洗剤や柔軟剤に変えていただけないでしょうか?(中略)



2019/10/04 リンク