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カジノ誘致を巡る「利権」という幻想。甘い汁を吸えるのは誰なのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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カジノ誘致を巡る「利権」という幻想。甘い汁を吸えるのは誰なのか? « ハーバー・ビジネス・オンライン
カジノ誘致については、現在水面下の利権争いがだんだん激しさを増している。今回は、あまり表に出てい... カジノ誘致については、現在水面下の利権争いがだんだん激しさを増している。今回は、あまり表に出ていない「とんでもない話」も含めて解説する。 現状はカジノを含むIR(統合型リゾート)をどこに誘致するのかと、それぞれにおいてどのカジノ運営会社に運営を委託するのかの2つの大きな「利権争い」がある。どちらにも桁違いの利権が想定されており、各自治体を含めた各社各様の思惑が複雑に絡み合い、だんだんその激しさを増している様子がはっきりと見える。 カジノを含むIRの誘致は、とりあえず2020年夏の東京オリンピック後に3か所に絞るようで、現状では大阪府・市と横浜市が先行している。残る1枠を長崎県、和歌山県が追っている。さらにその前段階の「検討中」には北海道、東京都、千葉市、名古屋市あたりが続く。 IRの誘致は2025年の万博も招致した大阪府・市(どちらも会場は大阪湾の人工島である夢洲)が日本維新の会主導で先行

