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問題だらけの「記述式」導入。なぜ文科省は固執するのか?<短期連載:狙われた大学入試―大学入学共通テストの問題点―> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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問題だらけの「記述式」導入。なぜ文科省は固執するのか?<短期連載:狙われた大学入試―大学入学共通テストの問題点―> « ハーバー・ビジネス・オンライン
2021年1月からこれまでのセンター試験から大学入学共通テストに移行します。 この新しいテストには、い... 2021年1月からこれまでのセンター試験から大学入学共通テストに移行します。 この新しいテストには、いくつもの重要な問題点があると言われています。筆者の専門は数学ですので、この問題点を数学の切り口から解説します。 共通テストの問題点に早くから気がついている人は5年以上前から指摘していますが、メディア等の報道が増えたのは最近ですので、最近になってこのことを知ったという方も多いことでしょう。最近知った人、以前から気になっていた人もここを読めばわかるように解説しますので、どうぞおつき合いください。 大学入試センター試験は、1990年1月から開始しおよそ30年間、1979年1月から開始した共通1次試験から数えると40年ほど継続して実施されてきました。この大学入試センター試験が、2020年度内の入試(実際は2021年1月実施予定)から「大学入学共通テスト」(以下、「共通テスト」と記します)という新し

