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異質なものについて考え続けていきたい。「種をまく人」竹内洋介監督<連載・映画を通して「社会」を切り取る2> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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異質なものについて考え続けていきたい。「種をまく人」竹内洋介監督<連載・映画を通して「社会」を切り取る2> « ハーバー・ビジネス・オンライン
精神病院を退院した中年男性と姪にあたるダウン症の妹を持つ少女、そしてその家族を描いた「種をまく人... 精神病院を退院した中年男性と姪にあたるダウン症の妹を持つ少女、そしてその家族を描いた「種をまく人」が話題の竹内洋介さん。ギリシャの第57回テッサロニキ国際映画祭で最優秀監督賞、最優秀主演女優賞を受賞、他の海外の映画祭でも高評価を受け話題に。 現在は池袋シネマ・ロサで公開中ですが、社会的なテーマを扱った意欲作と多くの映画ファンの支持を受けています。そんな竹内さんに、前回に引き続き、映画制作に至る経緯と小学生から続けているという絵を描くこと、そして、これからの映画作りのあり方などについて聞きました。 ――大学を卒業された後、飛行機の免許を取りにアメリカに行っていますね。 竹内:サン・テグジュペリの本を読んで飛行機に乗りたいと思っていたので、大学卒業後に会社員として働いて貯めたお金を全てつぎ込んで、自家用航空機の免許を取りにアメリカへ行きました。ところが、渡米直前に9.11が起きて思うように行か

