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保守論壇誌『月刊日本』が選ぶ、2019年5つの「憂国」ニュース « ハーバー・ビジネス・オンライン
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保守論壇誌『月刊日本』が選ぶ、2019年5つの「憂国」ニュース « ハーバー・ビジネス・オンライン
本サイトと提携関係にある保守論壇誌『月刊日本』。真正保守のスタンスを維持しつつも、偏狭なナショナ... 本サイトと提携関係にある保守論壇誌『月刊日本』。真正保守のスタンスを維持しつつも、偏狭なナショナリズムや排外主義、民主主義の破壊とは一線を画す同誌編集部に、2019年の5大ニュースをピックアップしてもらった。昨今跋扈する「エセ保守」とは大きく異る視点となっている。 ◆1.「おことば」を修正させた安倍政権<伊藤智永氏> 2019年のニュースとして真っ先にあげられるのは、200年ぶりに生前退位が行われ、新天皇が誕生したことである。 事の発端は、2016年8月に天皇陛下(現・上皇陛下)が「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」を発し、退位の意向をにじませたことである。「おことば」が世論の圧倒的な支持を得た結果、生前退位が実現することとなった。 毎日新聞記者の伊藤智永氏によると、実は安倍総理は事前に「おことば」に目を通し、日本会議の重鎮である衛藤晟一首相補佐官(当時)に「おことば」を添削

