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阿武野:大学時代、新聞学科に在籍していましたが、僕個人はマスコミがどうあるべきかということよりも... 阿武野:大学時代、新聞学科に在籍していましたが、僕個人はマスコミがどうあるべきかということよりも、情報の受け手としてどういう市民になるかということを学んでいました。大学は、記者養成所ではないという校風でしたので、個人がメディアとどのように関わるのかということを大学生の頃から考えていました。 当時は、学生運動の名残もあって、階級闘争をやるべきだと主張する人もいましたし、激しい人はブルジョア新聞・ブルジョア雑誌、NHKのことを「犬HK」と揶揄する人もいました(笑)。 テレビ局に入社して、アナウンサー、記者、営業、そしてプロデューサーと経験してきましたが、自分がエリートであると思ったことはないですし、自分が批判を受けない立場だと考えたことはないです。 ――80年、90年代はこのような企画が生まれる雰囲気ではなかったと思います。インターネットが登場して、個人がマスコミに批判を展開するようにもなり、



2020/02/14 リンク