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映画で世界の人たちをポジティブにしたい~『37セカンズ』HIKARI監督<映画を通して「社会」を切り取る10> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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映画で世界の人たちをポジティブにしたい~『37セカンズ』HIKARI監督<映画を通して「社会」を切り取る10> « ハーバー・ビジネス・オンライン
生まれてくる時、息をしていなかった37秒間――そのわずかな時間で脳性まひになり、下半身不随になった23... 生まれてくる時、息をしていなかった37秒間――そのわずかな時間で脳性まひになり、下半身不随になった23歳の女性ユマが主人公の映画『37セカンズ』。ユマの性、将来の夢、母親との葛藤、そして家族のつながりがみずみずしく描かれた同作品は、2019年3月、世界3大映画祭の一つである第69回ベルリン国際映画祭にて映画祭史上初の「パノラマ観客賞」と「国際アートシネマ連盟賞(CICAE賞)」をW受賞、他の数多くの海外映画祭でも賞賛され、高い評価を受けました。そして現在、日本でも新宿ピカデリー他全国の劇場にて公開されています。 監督は、18歳で単身留学、大学卒業後は、女優、カメラマン、アーティストのキャリアを積み、名門南カルフォルニア大学の大学院で映画作りを学んだHIKARIさん。初の長編映画となった本作が早くもハリウッドの目に止まり、オファーが殺到しているHIKARIさんに、同作品に込めたメッセージやこ

