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大学入試の未来はどうなるのか ― 第2回検討委員会を終えて― « ハーバー・ビジネス・オンライン
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大学入試の未来はどうなるのか ― 第2回検討委員会を終えて― « ハーバー・ビジネス・オンライン
2020年2月7日に第2回の「大学入試のあり方に関する検討会議」が開かれました。今回の議事は、以下の通り... 2020年2月7日に第2回の「大学入試のあり方に関する検討会議」が開かれました。今回の議事は、以下の通りでした。 1.令和3年度大学入学者選抜に係る大学入学共通テストの報告 2.中央教育審議会(第124回)における意見の報告 3.過去の検討経緯の整理 4.委員からの意見発表 5.その他 今回は、これまで配られたものよりもかなり厚い資料が配られました。この資料は、萩生田大臣の指示で用意するように指示されたもののようで、この資料の準備のために第1回の会議から1か月空いたのかもしれません。配布資料は文科省のホームページでも公開されるでしょうが、文科省でないと集められないような貴重な資料もあります。このように、大臣が一声かければ本来有能であるはずの役人は適切に動くので、今後も大臣のリーダーシップが期待されます。 今回の中心的な議題は、「3.過去の検討経緯の整理」でしたが、特に、英語の民間試験の導入

