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「アリ地獄」のようなブラックな引越会社と闘った男の軌跡。『アリ地獄天国』土屋トカチ監督<映画を通して「社会」を切り取る15> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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「アリ地獄」のようなブラックな引越会社と闘った男の軌跡。『アリ地獄天国』土屋トカチ監督<映画を通して「社会」を切り取る15> « ハーバー・ビジネス・オンライン
――『アリ地獄天国』の製作経緯についてお聞かせください。 土屋:レイバーネットTVというインターネット... ――『アリ地獄天国』の製作経緯についてお聞かせください。 土屋:レイバーネットTVというインターネット上の労働運動に関する番組で、当時ディレクターを担当していたのですが、労働争議をやっている人を招いてお話を聞いた時に西村さんに来てもらいました。それが西村さんとの最初の出会いです。その時、西村さんは会社から懲戒解雇された状態で、会社中に「罪状ペーパー」を貼られていました。 「罪状ペーパー」には「会社の職制を中傷又は誹謗し職制に反抗」「自己の権利を主張し、職責を果たしていない」などの記載があり、「『懲戒解雇』になった場合、再就職先があると思いますか?家族を誰が養うのですか?一生を棒にふることになりますよ」などの言葉があってこれは酷いなと思いました。その後、西村さんが労働者の地位確認の仮処分の申し立てをしたところ、懲戒解雇は撤回になったんですね。 そしてすぐに、プレカリアートユニオンの清水直子委

