エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
大学生が担うジェンダー運動の盛り上がり。しかし、リスクを負わなければ声をあげられない不公正な現状 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
大学生が担うジェンダー運動の盛り上がり。しかし、リスクを負わなければ声をあげられない不公正な現状 « ハーバー・ビジネス・オンライン
慶應義塾大学のミスコンテストの中止、就活セクハラの存在など、大学生の中でジェンダーに関わる問題が... 慶應義塾大学のミスコンテストの中止、就活セクハラの存在など、大学生の中でジェンダーに関わる問題が起きることが多い。一方、#MeToo運動などジェンダー運動の盛り上がりの中で、大学で声をあげ、それらの問題に向き合う学生も目立つようになってきている。 例えば、1月10日には上智大学でのセクハラ・アカハラ問題が報じられた。教員が学生の容姿について複数回行った発言などが大学側にセクハラとして認定されたという。昨年7月にはセクハラ・性暴力根絶に関するシンポジウムで学生生活を統括する学生センター長が、「(性的同意ワークショップの義務化に関して)これは絶対必要だから強制しますというのは、それはそれで一つの暴力なのかなと思う」、「加害者理解という所もやはり大事なのかなという風には思ったりして」などと発言した。 それに対し出席していた学生団体がセカンドレイプにも繋がる発言だと抗議、学生センター長はその役職を

