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ついに始まった「マスクを奪い合う世界」。スペインの倉庫から200万枚のマスクがポルトガル企業によって盗まれた « ハーバー・ビジネス・オンライン
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ついに始まった「マスクを奪い合う世界」。スペインの倉庫から200万枚のマスクがポルトガル企業によって盗まれた « ハーバー・ビジネス・オンライン
4月7日、スペインのガリシア州にある巡礼地サンティアゴ・デ・コンポステラの工場団地にある倉庫から200... 4月7日、スペインのガリシア州にある巡礼地サンティアゴ・デ・コンポステラの工場団地にある倉庫から200万枚のマスクが盗まれていたのが自治州警察の捜査で明らかにされた。価格にして500万ユーロ(6億円)と評価されている。(参照:「La Voz de Galicia」) コロナウイルス感染が拡大しているスペインや他ヨーロッパ諸国ではこれまで市民の間でマスクをする習慣がなかった今、マスクは貴重品となっている。 マスクがストックされていた倉庫はマジョルカ島に本社を構えていた医療器具マスク、手術用手袋、医療ユニフォームなどを販売していたオクシドックという社名の会社で2013年に倒産。現在、会社更生法が適用されている会社だ。 同社はサンティアゴ・デ・コンポステラとバレンシアに倉庫をもっていた。ところが、監査当局では同社の倉庫に医療器具が在庫として保管されていたことに気づかなかったようだ。一方、この倉庫

