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国民の命よりカネに固執して遅れた五輪延期の判断。延期でも経費はさらに倍増。東京五輪は亡国への道<本間龍> « ハーバー・ビジネス・オンライン
日増しに新型コロナの感染者数が増えていく日本。いまでこそ緊急事態宣言を出して自粛要請している安倍... 日増しに新型コロナの感染者数が増えていく日本。いまでこそ緊急事態宣言を出して自粛要請している安倍政権だが、完全に「後手後手」となっており、終息の気配はいまだ見えてこない。 それもそのはず、安倍政権は組織委や東京都と一緒になって、つい最近までオリンピックをやる気でいたからである。 なぜ、オリンピックに固執し、後手後手に回ったのか? その背景について、21日発売の「月刊日本5月号(4月21日発売)」で、オリンピックの無償ボランティアの闇を描いた『ブラックボランティア』(角川新書)の著者である著述家の本間龍氏が詳らかにしている。 ―― 東京五輪の延期が決定しました。 本間龍氏(以下、本間): 延期によって問題が解決されたわけではなく、むしろ問題はより一層深刻になってしまったと思います。今後、「マネーファースト」の商業五輪の弊害はますます拡大していきます。 今回の決定に至るプロセスは、まさに商業五



2020/04/20 リンク