新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
コロナ禍で割りを食う歌舞伎町ネカフェ難民の寝床。“帰る家”がない! « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
コロナ禍で割りを食う歌舞伎町ネカフェ難民の寝床。“帰る家”がない! « ハーバー・ビジネス・オンライン
靖国通り沿い、メディアカフェポパイの前に座り込んでいた40代の女性。完全防備の服装が“覚悟”を感じさ... 靖国通り沿い、メディアカフェポパイの前に座り込んでいた40代の女性。完全防備の服装が“覚悟”を感じさせる 「三密の温床」とされ、休業要請を受けたネットカフェ。多くのネカフェ住民を抱えた歌舞伎町は、あまたの“難民”を生んだ。彼らはどこに行き、どこで寝るのか、その姿を追った! 4月7日に政府が発令した「緊急事態宣言」を受けて、東京都の休業要請の対象になった施設は続々とシャッターを下ろしている。とりわけわずか300m四方のエリアに風俗店や飲み屋、遊興施設などが密集する新宿区・歌舞伎町はまさに自粛の象徴的な土地となり、街の灯は消え、人通りは激減した。 休業要請に伴い、ホストやホステス、風俗嬢から飲食店員まで多くの“歌舞伎町住民”が仕事を失い、無給の苦しみの渦中にある。だがさらに深刻なのは、ネットカフェやカラオケボックスなどを寝床としている「ネットカフェ難民(以下、ネカフェ難民)」と呼ばれる人たちだ

